東海大福岡(女子)

東海大福岡(女子)高校バスケ部の2026年の試合結果、選手一覧、監督やコーチ一覧、 スタメンデータを掲載しています。出身OBの情報や、過去に出場した大会成績も掲載しています。

2026年/福岡県女子高校バスケ/女子高校バスケ
登録人数12人

基本情報 メンバー(12) 試合(6) 世代別

最終更新日 2026-06-04 11:20:51


戦力分析
東海大福岡(女子)は2年生中心の世代が、全国大会でも実戦経験を積んでいる。注目の根間芙奈はU18日清食品トップリーグ2024で複数試合に途中出場。昭和学院戦3点4リバウンド4アシスト4スティール、岐阜女子戦8点2リバウンド3アシスト1スティール、冬のウィンターカップ日本航空北海道戦8点5リバウンド1アシスト2スティールなどを記録。ポジションはこの情報だけでは特定できません。

石田ららは同学年で途中出場。昭和学院戦3点6リバウンド3アシスト3スティール、岐阜女子戦8点3リバウンド2アシスト、大阪薫英女学院戦6点4リバウンド1アシスト。ポジションは表記なし。

浜口ゆずは全国大会で得点が目立ち、21点日本航空北海道戦、岐阜女子戦12点3アシスト、岐阜女子戦別14点8リバウンド、京都両洋戦24点、冬のウィンターカップ21点などを記録。アシストが光る場面が多く、得点力も高い。ポジションはこの情報だけでは特定できません。

東口紅愛は33〜40分台の出場時間で最高17点を11点の回数とれ、リバウンド4、アシスト4、スティール2を記録。岐阜女子戦・京都両洋戦・大阪薫英女学院戦など全国大会で勝利に貢献。ポジションは特定できません。

内藤みやびは昭和学院戦で途中出場1アシスト。ウィンターカップ日本航空北海道戦2点4リバウンド1アシスト1スティール、岐阜女子戦6点3リバウンドを記録。ポジションは特定できません。

この世代がU18と全国大会で複数選手が出場機会を持つことは、東海大福岡の戦力の厚みを示している。今後も試合を積むほど、チーム全体の守備と得点のバランスが深まる可能性が高い。

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東海大福岡(女子)の基本情報

紹介コメント
東海大福岡(女子)は福岡県の女子高校バスケ部に所属するチームです。プロ選手の出身として内藤唯さんが挙げられることでも知られています。全国大会の戦績は、2025年ウィンターカップ女子でベスト8、2024年ウィンターカップは2回戦、2023年ウィンターカップでベスト4、2022年ウィンターカップでベスト4、2021年ウィンターカップは3回戦、2020年と2019年は2回戦です。インターハイは2024年・2022年にベスト4を達成しています。
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