早稲田大(女子)

早稲田大(女子)バスケ部の2026年の試合結果、選手一覧、監督やコーチ一覧、 スタメンデータを掲載しています。出身OBの情報や、過去に出場した大会成績も掲載しています。

2026年/関東大学女子バスケットボール連盟/女子大学バスケ
登録人数16人

基本情報 メンバー(16) 世代別

最終更新日 2026-04-21 12:38:34


戦力分析
早稲田大(女子)の戦力は、複数ポジションでの安定した貢献が並ぶ。特に橋本芽依は3年生で、U18日清食品トップリーグ2024に途中出場。全国大会でも得点を積み重ね、ウィンターカップでは準々決勝12点・準決勝13点・決勝7点を記録し、全試合勝利に寄与している。守備位置はF。

福王伶奈はC。インカレ女子2024では2回戦で10点11リバウンド、準々決勝で8点6リバウンドを挙げ、リバウンド力と得点の両面を示した。公式ポジションはCとされており、今後の出場機会で役割を広げる可能性がある。

山宮好葉はG。全国大会での活躍が光るガード。スピードと判断力を活かしたプレーが特徴とされ、状況に応じたパスやシュートでチームのリズムを支えている。

清水瑠莉はF。出場状況からチーム内で重要な役割を果たしていると見られ、全国大会での活躍も高く評価されている。ポジションの詳細情報は提供情報に限定され、今後の試合での動向が注目される。

阿部心愛はF。U18日清食品トップリーグ2024では途中出場が多く、京都両洋戦で20点・7リバウンド・8アシスト・1スティール、昭和学院戦で13点・11リバウンド・2アシスト・2スティールと勝利に寄与。冬のウィンターカップでは聖和学園戦で20点・13リバウンド・5アシスト・3スティール、高知中央戦で11点・6リバウンド・2スティ、東京成徳大高戦で17点・6リバウンド・3アシスト・1スティ、準々決勝の精華女子戦で22点・12リバウンド・2アシストと、得点・リバウンド・アシストのバランス感が光る。公式ポジションは記載なしだが、全国大会のデータからは幅広い貢献がうかがえる。

ポジション別の役割としては、Fはゴール下の守備とリバウンド、得点の推進を担い、Gは速さと判断力を活かした組み立て、Cはペイントエリアでの支援とリバウンドの安定が求められる。早稲田大はこの三つのラインが互いを補完する形で機能しており、今後も試合展開に応じた柔軟な編成が期待される。

早稲田大(女子)の注目選手

バスケ歴ドットコム内でアクセスの多い早稲田大(女子)の選手はこちらになります。

2026年早稲田大(女子)メンバー一覧

早稲田大(女子)の出場した大会

早稲田大(女子)の最近の試合結果・戦績

早稲田大(女子)の進路情報(新入生・卒業生)

早稲田大(女子)の主な進路・進学先のチームはこちらになります。

早稲田大(女子)の主な進路・進学先のチーム(2022年卒〜2025年卒)
早稲田大(女子)の入部者に多い出身チーム(2022年入学〜2026年入学)

早稲田大(女子)の最近プロ入りした選手

早稲田大(女子)の全国大会成績

早稲田大(女子)の全国大会成績をもっと見る

早稲田大(女子)に関連する投稿

早稲田大(女子)に投稿する

早稲田大(女子)の基本情報

紹介コメント
早稲田大(女子)は関東大学女子バスケットボール連盟に所属する女子バスケットボール部です。プロ選手の出身として知られており、出身選手には大原咲織、船生晴香、中田珠未、田中真美子、砂川夏輝の名前が挙げられます。全国大会の実績は、2021年全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ女子)で3位決定戦に進出、2022年と2023年にはベスト8、2025年には3位決定戦に出場しています。
読み方未登録
登録人数16人
公式Twitter
公式Facebook
公式Instagram
公式Youtube

早稲田大(女子)のファン一覧

早稲田大(女子)の年度別メンバー・戦績