専修大

2025年/関東大学男子バスケットボール連盟/大学バスケ
登録人数36人

基本情報 メンバー 試合 世代別

最終更新日 2025-11-02 14:06:12


最近のスタメン

2025-11-02の専修大 ☓ 中央大 (関東大学バスケットボールリーグ戦 全日本インカレ予選 22節)では、以下のスタメンで行われました。

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戦力分析
専修大の関東大学バスケットボールリーグ戦は、越田伊吹を筆頭に複数選手が安定して出場機会を得ており、試合ごとに得点やリバウンド、アシストなどの局面で貢献を重ねている。

越田伊吹
冬の全国大会1回戦・北陸学院戦に途中出場し、0:40:00プレーで14得点・リバウンド4・アシスト5・スティール3を記録。大学1年の関東リーグ戦2025年6節・筑波大戦も途中出場だが成績は公表されず。現時点で出場ポジションは特定できない状況。

松野遥弥
関東リーグ戦2024で主にガードとして出場。拓殖大戦で26分以上の出場で19得点を挙げるなど得点力が光り、インカレでも九州産業大戦で16得点。出場時間はおおむね20分前後で、得点・リバウンド・アシストをバランス良くこなす。勝利に寄与するプレーが多く見られる。

加藤律輝
大学2年。2024年全国大会の準決勝・日本体育大学戦に途中出場し、16分41秒で2得点・4リバウンドを記録。プレーの中でリバウンドへ積極的な姿勢がうかがえるが、ポジションの特定は明示されていない。今後の成長が期待される選手として位置づけられる。

清水愛葉
守備位置はPF。3年生として関東リーグ戦とインカレに出場。2024年インカレ1回戦の九州産業大戦で14分32秒、13得点・2リバウンド・1アシスト・1スティールを記録し、2回戦の京都産業大戦では8得点。2025年11月の最近の3試合でも得点力とリバウンドを軸にチームを支える動きが見られる。11/2は13分台で6得点、11/1は8得点、10/26は4点・5リバウンドといった数値が確認できる。

アピアパトリック眞
C。2024年には大学1年生として途中出場を重ね、インカレでも途中出場。全国大会の成績は九州産業大戦4点3リバウンド、京都産業大戦4点5リバウンド、白鴎大戦4点4リバウンドを残す。2025年には長時間出場が増え、明治大戦21点10リバウンド、青山学院大戦13点6リバウンド、早稲田大戦10点14リバウンドといった実績を挙げている。現時点では途中出場を中心に得点とリバウンドの貢献が目立つ。

笠木憂生
最近の関東リーグ22節では11/2に5得点4リバウンド、11/1に7得点9リバウンド、10/26に6得点1リバウンド、10/25に12得点4リバウンド、10/19に13得点2リバウンド、10/18に13得点2リバウンドと、複数試合で得点とリバウンドの両面で安定した貢献を示している。出場時間も長めの試合が多く、リバウンドの獲得を軸にチームの前線で存在感を示している。

土屋来嵐
複数の試合で得点とアシストの貢献を分散している。例えば10/25には21得点、1リバウンド、1アシスト、10/19には14得点3リバウンド3アシスト、10/26には9得点0リバウンド2アシストなど、試合状況に応じた働きを見せている。出場時間も試合ごとに変動するが、得点とプレーメイクの両面で起点となる動きを確認できる。

以上のデータから、近時の試合では清水、松野、笠木、アピアパトリック眞の4人が主軸として安定して出場しており、土屋来嵗も得点源とアシストの役割を担う場面が増えている。越田伊吹は冬の全国大会のインパクトが強く、今後の出場機会次第でチームのオフェンスオプションが広がる可能性を示している。加藤律輝は現在の出場実績を踏まえ、ポジションの特定を待つところだが、今後の成長ポテンシャルを指標づける数字が散見される。

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紹介コメント
専修大バスケットボール部は、関東大学男子バスケットボール連盟に所属し、学生バスケットボールの競技において実力を発揮しているチームです。近年の成績においては、2024年の全日本大学バスケットボール新人戦で準優勝を果たし、また関東大学バスケットボール新人戦でも3位決定戦まで進出しました。2023年には全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ)で3位決定戦に進むなど、安定した強さを示しています。さらに、2022年にはインカレでベスト8入りを達成し、実力派としての地位を確立しました。専修大バスケットボール部は、未来の大会でもさらなる成績向上を目指し、日々練習に励んでいます。チームの成長に注目が集まります。
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