拓殖大(女子)

拓殖大(女子)バスケ部の2026年の試合結果、選手一覧、監督やコーチ一覧、 スタメンデータを掲載しています。出身OBの情報や、過去に出場した大会成績も掲載しています。

2026年/関東大学女子バスケットボール連盟/女子大学バスケ
登録人数22人

基本情報 メンバー(22) 世代別

最終更新日 2025-12-12 19:42:27


戦力分析
佐藤恋々は、インカレ女子の戦いで途中出場を軸に経験を着実に積んできた選手です。1年時大阪体育大戦で3分3秒、1得点。2年時には準々決勝早稲田大戦18分33秒で6得点・4リバウンド・1アシスト・2スティール、準決白鴎大戦15分2秒で1点・2リバウンド・3アシスト・3スティール、3位決定戦日本経済大戦14分49秒でリバウンド3・アシスト3・スティール2と、途中出場ながら複数の指標で貢献。3年の2024年は関西学院大30分49秒15点・3リバウンド・5アシスト・1スティール、日本体育大30分20秒20点・7リバウンド・3アシスト・1スティール、東京医療保健大29分40秒21点・4リバウンド・5アシスト・2スティール、山梨学院大32分5秒15点・4リバウンド・3アシスト・2スティルと、いずれも途中出場ながら高い得点力を連発。ポジションは公式情報に記載がなく断定はできないが、長時間の出場と複数指標での貢献が特徴。

坂口彩花は主にGポジションを担い、全国大会での活躍が注目されています。ガードとして重要な役割を展開しており、全国大会での実績が彼女のプレーの質や判断力の高さを示しています。全国大会での活躍は、ガードとしての役割を果たし、チームの戦術に適合する存在とされ、今後の成長が期待されています。

高橋京香は1年生としてインカレ女子2024に出場。2回戦の関西学院大戦では3分を超える出場時間の中で3リバウンドと1アシストを記録し、準決勝の東京医療保健大戦では12分以上プレーして2得点を挙げる。出場ポジションは明確ではないが、リバウンドやアシストに貢献しており、中やフォワードの役割を想像させる。若手の出場機会が増え、チームの戦力強化につながっている。

三國ソフィアエブスは高校3年生のU18日清食品トップリーグ(女子)と全国大会に途中出場。データからは主にポイントガード寄りの役割と推察され、慶誠戦で11アシストを記録。全国大会ではウィンターカップ2024で京都両洋戦27得点・7リバウンド・3アシスト、精華女子戦12得点・3リバウンド・1アシスト・2スティール、聖和学園戦5点・4リバウンドなど、得点とプレー創出の双方を示しています。

オゼメナカムスィは守備位置はCとされるが、現時点で追加データは提供されていません。

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紹介コメント
拓殖大(女子)は、関東大学女子バスケットボール連盟に所属する女子チームです。プロ選手が出身していることをサマリに含めます。チームには、バイクンバディヤサン、吉田舞衣、水野妃奈乃、安間志織、ローヤシンといった選手が在籍します。全国大会の成績として、2023年全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ女子)は3位決定戦へ進出、2023年皇后杯全日本バスケットボール選手権大会では2次ラウンドおよび3回戦へ進出。2022年全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ女子)は2回戦、2021年全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ女子)はベスト8でした。
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